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現場が昼勤になって思うこと

入社してから一年間は同じ現場で夜勤をしていたけど、最近別現場に異動となり、昼勤になった。まだ経験の浅い2年目というのもあり、1年目過ぎた今でもやれること、任されることが少ないのに夜勤と昼勤で持てる時間の余裕に差があり、夜勤のときは仕事が終わってからも時間があったけど、昼勤になってからは仕事が終わるとすぐに寝ないといけないことが多くなった。

プライベートの時間が減ったから不満が出るかと思いきや、案外出ないもので「充実感」に満たされ活力が沸いている状態である。何故そうなっているのか考えてみるといくつか思い当たる節がある。

周りの先輩、上司の人たちは自分に対して思うところがいくつもあると思うけど、それを吞み込んで少しずつ指摘、注意をしてくれているのが伝わってきて、ありがたいなと思う。

自分はその甘さに甘えすぎず、指摘されたことをしっかりと受け止めて、少しずつでも成長して先輩方と同じ土俵に立てるようになれるように頑張る所存でもある。まずは安全第一、次にテキパキ動けるように経験を積んでいきたいと思う。